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広報ふかうら5月号(VOL.206)に当スクール卒業生の取り組みが紹介されました

広報ふかうら5月号(VOL.206)に当スクール卒業生の取り組みが紹介されました。

ドローンは災害時にも大活躍してくれます。

2次災害の危険性がある現場での遠隔操作、いち早い初動のための情報収集、赤外線カメラを用いた捜索、寸断された「陸の孤島」への物資輸送 などなど。

最近では土砂災害などの現場を簡易的に計測飛行をして3Dモデル化することで現場を俯瞰の状態で360度の自由視点で閲覧することができ、そのデータを複数個所で共有することも可能になっています。

もちろん、災害は起きないに越したことはないですが、万が一起こってしまった災害の被害を減らす、ドローン減災士の資格が今全国的に盛り上がっています。


菊池さんのように取得した資格を活かし、ドローンを活用していただいている様子を拝見すると本当に嬉しくなりますし、そうした経験を積んでいった卒業生さんのお話を聞くことで逆に私たちも勉強させてもらっています。


当スクールでは趣味や仕事で活かせるドローンのノウハウはもちろん、ドローン減災士取得のための授業など、様々な方面に特化した授業を行っておりますのでお気軽にお問い合わせください。



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